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 第37回JA愛媛県大会決議の実践に向けて
     第37回JA愛媛県大会を平成30年12月3日に開催し、「創造的自己改革の実践
    〜組合員とともに愛媛の農業と地域の未来を拓く〜」を決議しました。
      JAグループ愛媛は、JAグループの10年後のめざす姿の実現に向けて、
    平成31年度からの3ヵ年にわたり、以下の内容に取り組みます。
 
   <実践事項>
      T 愛媛農業の復興・さらなる発展に向けた
       「農業者の所得増大」「農業生産の拡大」への挑戦
      U 「地域の活性化」への貢献
      V 組合員の「アクティブ・メンバーシップ」の確立
      W 自己改革の実践を支える経営基盤の強化
      X 「食」「農」「協同組合」にかかる県民理解の醸成


     
 右図をクリックすると
 今大会議案の背景について
まとめた動画を
 ご覧いただけます。⇒

    
     JA大会は、組合意識の昂揚と、農業協同組合(JAグループ)の共通の意思
    を決定し、これを内外に表明するとともに、組合組織の発展を図るため、3年
    ごとに開催しているものです。JA愛媛県大会は、昭和23年に第1回を開催し、
    今大会で37回目を迎えました。
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